第77回日本童話祭

第77回日本童話祭が、5月5日火曜日こどもの日に開催されます。
三島会場と河川敷会場の町内の2つの会場で開催され、日本童話祭のシンボルとなったジャンボこいのぼりが登場します。河川敷会場は60メートルの黒鯉のくぐり抜けが大人気。55メートルの青鯉は河川敷会場の大空を泳ぎます。また、三島会場でも、30メートルの赤鯉のくぐり抜けが登場します。
このほかにも魚や米のつかみ取り、人形劇やおとぎ劇場、昔の遊び体験や木工教室といった家族で楽しめるイベントが満載です。ゴールデンウィークは、是非「童話の里」玖珠町へ。
随時ホームページを更新していきます。
日程
駐車場(5日)とシャトルバスの運行
○駐車場(5日)
・河川敷駐車場(350台)
・新栄合板駐車場(350台)
○無料シャトルバスの運行について(5日のみ)
新栄合板駐車場と各会場間を結ぶ無料シャトルバスを運行します。ぜひご利用ください。
バス停については以下のとおりです。
・三島会場バス停 :東久大通運株式会社整備工場前※三島会場まで徒歩10分
・河川敷会場バス停 :協心橋病院駐車場
・新栄合板駐車場バス停:玖珠工業団地空地側に設置
運行時間:8時30分~16時30分
駐車場とバス停マップ→こちら(JPEG:296.3KB)
※日本童話祭は、多くの地元企業や地域の方の協力のもと運営されています。
ゴミは各自で持ち帰りましょう。
交通規制
各会場周辺では交通規制がかかります。係員の指示に従ってください。
→こちら(PDFファイル:234.3KB)
開催内容・場所・時間
◆5月4日(月曜日)
○第43回全国児童生徒俳句大会表彰式(わらべの館)
全国児童生徒俳句大会HP
○つのむれおとぎ登山(三島公園~角埋山)10時~
※雨天の場合も行います。
○こども向け落語と絵本の世界(森自治会館) ※無料
開場:12時30分
開演:13時00分
出演:三遊亭鳳志、エホント
○落語寄席(森自治会館) ※有料1,000円
開場:18時30分
開演:19時00分
出演:三遊亭鳳志
◆5月5日(火曜日)
○オープニングパレード
(森自治会館をスタートし、三島公園童話祭式会場まで)
※詳細や申し込みは下記チラシから
オープニングパレードチラシ→こちら(PDFファイル:519.9KB)
オープニングパレード参加者募集ページ
○童話祭式(9時30分~)
祭の始まりを宣言する式典。三島公園内にある童話碑建立により始まった、日本童話祭の歴史を感じることができます。
【開催会場】三島公園野外ステージ ※雨天時はわらべの館大座敷
○三島会場行事(9時~16時)
【開催会場】三島公園及びその周辺
【開催内容】おとぎステージ、木工教室、ジャンボこいのぼりくぐり抜け(赤鯉)、青空大型紙芝居、玖珠遊びフェスタ、きじ車他
おとぎステージプログラム→後日掲載します。
○おとぎ劇場(10時30分~15時30分)
【開催会場】わらべの館
【開催内容】パネルシアター(DANパネ団)、人形劇(劇団バク)、地元サークル劇場
おとぎ劇場リーフレット→後日掲載します。
○折り紙教室(10時30分~15時)
【開催会場】わらべの館 図書室
○日本遺産PRイベント(10時30分~15時30分)
【開催会場】森城下町酢屋
【開催内容】日本遺産やばけい遊覧PR展示
○河川敷会場行事(10時~16時)
【開催会場】玖珠川河川敷(協心橋上流)
【開催内容】ジャンボこいのぼりくぐり抜け(黒鯉)、働く車の展示(自衛隊、警察署、消防署など)、魚つかみどり※有料、売店他
河川敷会場内マップ→後日掲載します。
河川敷会場行事一覧→後日掲載します。
○子ども太鼓フェスティバル(10時~14時30分)
【開催会場】玖珠川河川敷※雨天時は中止
タイムスケジュール→後日掲載します。












更新日:2026年04月02日