小型無人機等飛行禁止に関する法律(重要施設関係)
重要施設の周辺地域の上空における小型無人機等の飛行の禁止に関する法律の一部を改正する法律
令和5年10月16日に、小型無人機等飛行禁止法(ドローン法)が施行され、重要施設上空及び施設周辺300メートルの区域において、ドローンなどを飛行させる際は、管理者への申請手続や警察への通報手続きが必要となりました。
令和8年度では、法律の一部改正(令和8年7月3日公布)が行われたことで、飛行禁止エリアが拡大され、罰則規定が設けられました。
具体的な手続きや規制範囲の詳細につきましては、玖珠駐屯地および大分県警察に問合せをお願いします。
(お問い合わせ先電話番号)
玖珠駐屯地…0973-72-1116
玖珠警察署…0973-72-2131
令和8年の小型無人機等飛行禁止法改正内容 (PDFファイル: 355.8KB)
陸上自衛隊玖珠駐屯地エリア (PDFファイル: 594.8KB)
陸上自衛隊日出生台演習場エリア (PDFファイル: 3.0MB)
玖珠駐屯地・日出生演習場に関連する手続き方法 (PDFファイル: 430.0KB)
対象防衛関係施設の敷地又は区域の周囲おおむね1,000mの地域の上空において小型無人機等の飛行を行う場合の手続 (PDFファイル: 290.5KB)
警視庁・都道府県警察 法改正告知リーフレット (PDFファイル: 3.2MB)












更新日:2026年07月06日